モンテスキューの名言
Solemnity is the shield of idiots. (愚か者は、まじめさを盾にする) The less men think, the more they talk. (人間は考えることが少なければ少ないほど余計にしゃべる。) Talent is a gift which God has given us secretly, and which we reveal without perceiving it. (才能とは、神から密かに与えられ、しかも我々がそれとは知らずに明るみに出る授かりものである。) Countries are well cultivated, not as they are fertile, but as they are free. (国家の発展度は人口の多さではなく、人民の自由度によって示される。)
Yuitter
思考のアウトプット。考えたこと、思ったことを心のままに囀ります。
🦆
only さっぴ
私のことを無条件に信頼してくれる存在というのは、さっぴしかいないよなぁ。 親も兄弟も友人もそれとは違う。 さっぴだけが私を信じ、存在することを無条件に認めてくれている。 もしさっぴのいない世界を生きねばならなくなったら、私は「世界に存在していても良い」という絶対的な安心感を失って生きねばならないことになる。
さっぴの名言
セフレに共通の話題の有無を求めるのは野暮か?という相談をしている時のさっぴの名言 「仲良くなったらセックスなんてせんやろ」 真理すぎる。確かに友達とはセックスしない。 デートとか性格の相性とか全部無視して、セックスの相性だけを重要視して、その他のコミュニケーション的な部分は全部すっ飛ばしてセックスだけするのがきっと良いのだ。
2024
味方が強すぎても萎える
Discordで大人向けのスプラトゥーンサーバに入った。 自分のプレイ時間は600時間とかなのに対して、周囲は2000時間以上の猛者達だらけ。 緩いオープンマッチの募集に参加したらめちゃくちゃ強い人だらけで、足引っ張ってるのが明確になりすぎて自己嫌悪に。 難しいね。コメントで全然違う
スプラの楽曲のベースアレンジ演奏動画を投稿した。 初回投稿時には170表示くらいしかされなかったのに、イントロ5秒をカットしてサビから始まるようにして再投稿したら5万表示以上に。 パッと見て華やかでサビから始まることに加えて「スマホでも聴こえるベース音」的なコメントにして再投稿したのが大きな理由だと思っていて、「0.5秒だけ見てみようかな」という無意識の感情に訴えかけれたんだと思う。 5秒でも1秒でもない、0.5秒だ。 映像とコメントのキャッチーさが一定水準を超えた時、爆発的に再生される。 音が問題になるのは再生された後からなのだ。
覚えた言葉
静寧(せいねい) 世の中が治まって平和であること。
自分に合った音楽活動
いろいろな人と音楽を通じてコミュニケーションを取れるのが自分は一番うれしいなぁ。 例えば固定バンドをやったり人前で発表したりすることにはそれほど関心がなくて、音楽に関心がある人がいたらそれをきっかけに普通のコミュニケーション以外にプラスαで楽しい時間を過ごせる。そんな風に音楽が活きると嬉しい。 だから、それはそういうものとして自分で受け入れておくと良いかも。 バンドを組んでいないとか、ずっといっしょにブラッシュアップしていける仲間がいないとか、そういった負い目は感じない方がいい。 自分はずっと同じメンバーといっしょにやっていると飽きてくるし、距離をおきたくなってくるタイプだもの。 音楽で仲良くなったとして音楽は気が向いたらやるくらいで全然よくって、ただ音楽が仲良くなるきっかけとして機能すればそれでいいのかも。 自分のレベルアップは、音源や動画を作ることで高めていく方が自分に合っている。 それを自分にとって自然なスタンスとして頭と感覚で理解しておけるようになろう。
覚えた言葉
ストックホルム・シンドローム 人質が自分を拉致監禁している犯罪者を愛してしまうこと
久しぶりにコーヒー飲んだ
この夏はお盆前にひどくお腹の調子が悪かったから、しばらくカフェインを摂っていなかった。 カフェに行く理由が無くなってしまい、しばらく部屋で引きこもっていたのだけれど「たまには気晴らしに」と久しぶりにカフェでコーヒー。 美味しいような……別に飲まなくてもいいような。そんな風に感じた。 でもあの空間は好きなんだなぁ。 問題はその日の夜に起こった。 最近しばらく不整脈は落ち着いていたのに、5秒位だけど不整脈が起きた。 やっぱりカフェイン駄目なんだ……。 お盆にお腹を壊して以降、お酒もすぐにお腹を壊すように感じるようになった。 カフェインもお酒も駄目かぁ。 まぁでも、やめておいたほうがいいな。 なにせカフェインはパニック障害の悪化を引き起こすらしい。 お盆前のお腹の崩し方がパニック障害の感じに凄く似ていたし、心臓の件もあるからカフェインは強すぎる。 お酒も下手に飲むと黒色のタール便が出る(胃の出血と言われている)し、翌日の胃カメラで以上が見つからなかったとはいえ苦しいし怖いのには変わりがない。 もうそういう年齢なんだろう。
ゆっぴの今日の名言
ママの勾玉曲がったまま
養生訓(貝原益軒)の良いなと思った一節
おもひをすくなくして神(しん)を養ひ、 慾(よく)をすくなくして精を養ひ、 飲食をすくなくして胃を養ひ、 言(ことば)をすくなくして気を養ふべし。 是(これ)養生の四寡(しか)なり。 ─────現代語訳───── 悩みを少なくして心(神)を養い、 欲を少なくして魂(精)を養い、 飲食を少なくして胃を養い、 ことばを少なくして気を養う。 これが養生の四寡(少なくすべき四件)である。 ─────────────────
ばけたんすごくない?
部屋で赤く光ることがやたらと多かったワラシちゃん。 なんだかちょっと気になってきて、水晶とかパワーストーンとか近くに置いてみた。 するとなんと、水色と青色が連続。 真面目に作っているっていうのは本当だと思うけど、そうはいってもおもちゃだよなと思ってたかを括っていたのに、段々まんざらでもなく思えてきた。
幽体離脱できた!
2024/05/20の早朝、ついに幽体離脱できた。 明け方にワラシちゃんがさっぴの部屋で「きゃあああ!」って叫んだのにさっぴが怒って、私の部屋にワラシちゃんをなげこんだ。 そのまま引き続き眠りにつこうとしたら、ワラシちゃんに関するような何かの声を聞いて、体が金縛りになった。 ワラシちゃんに関する感じだったけど、セリフはワラシちゃんのデフォルトのものじゃなくてもっと怖い内容だった(忘れたけど) 体を右に向けたまま眠っていた私は、そのままうごけなくなった。 金縛りだ!しかも怖い!何かが左半身に乗っているような感覚がある! なんだけど、せっかくの金縛りなので意識をゴロゴロさせる方法を試してみたところ、幽体離脱に成功。 夢か現かわからないなと疑ってみたけど、現実と錯覚するような明確な意識があることを認識できた。 浮かび上がった場所から見下ろしても、自分の体は見えなかった(ここについては気になっている) 以前似たような事が起こり、自分の体が見えない&壁をすりぬけられない という状態になったことがあって「あれは夢だったな」と感じたが、今回は金縛りを経由しての発動だったし、不思議な確信があり部屋の外に出てみた。 窓をすり抜けることができて、空中を自由に移動できた。 そういえば幽体離脱した瞬間に、部屋にさっぴがいて「幽体離脱できた!」みたいなことを話した気がする。 ベランダの外に浮かぶと、そこは今のマンションではなくてアーバニア鶴舞の外観だったように思う。 となりの家(405)の中を見てみようと思って、移動したが、今思えば反対側407の方の部屋に向かったなぁ。 部屋の中に入ると室内がすごく散らかっていて、家具などが少なくてすごく殺風景だった。 部屋数が多く、うちとは間取りが異なっていた。 人の声がしたが誰にも合わず、部屋を通って別の側のベランダに出ると、そこはフローラ八幡山のベランダだったように思う。 洗濯物のあたりをふわふわ浮かんでいたところ、下を見下ろすとえなりかずきがいて目があった。 こちらのことは見えない感じで、私が触れて洗濯物が動いていることにえなりくんは驚いているようだった。 やはり体は見えないのだ と思ったのを覚えている。 ベランダ越しに別の部屋にいくと、ベランダと窓際に熱帯魚?をたくさん飼育している人の部屋が見えた。 美しい魚をモチーフにしたペンを作っていて、それがたくさん水槽(発泡スチロール)に挿して並べてあった。 デザインまではっきりと見えて、本当に現実のようだった。 夢とは違って、明確な現実感を感じられた。 意識を体に戻すと体に戻れた。 でもその後も金縛りが続いた。夢のような現のような…不思議な時間だった。 その後、もう一度似たような事がおきたが、次は短時間で終わった。 時計を見ると、時間はほとんど進んでいなかった。 不思議だ。 振り返ってみると夢でしかないようなおかしな空間なのだが、体感当時は「これは…!夢なのか?異様な現実感がある!!」と明確に感じ、思考したのを覚えている。
タッサーシルク100%大判ストール
買った! 色味が気に入って買っただけで、狙ったわけじゃないんだけれど野蚕(やさん)のシルクを使ったタッサーシルクという素材のシルクらしい。 キラキラと光を反射して高級感がある。 パリッとした肌触りでちょっと硬いかなという印象だけれども、使っているうちに柔らかくなるのかも。 通常の養殖のシルクよりも強度が高いらしい。 いっぱい使うぞ。
大判ストールのサイズ
大判ストールがいい感じ。 サイズがピッタリ合うとこんなにも使いやすいのだなと実感。 結局衣服はサイズ感なのだと再認識。 以下メモは「長さx幅(フリンジは除く)」 ■210x90cm インドの高級シルクストール(ベージュにブルーグリーンの縁取りが入ったもの) 「経糸に細いタッサーシルク、緯糸に太目のギッチャシルクと呼ばれる糸を使って織り上げた風合い豊かな最高級の大判シルクショール」らしい 購入時点での肌触りはやや固め。 サイズ感は後日。。。 ■200x80cm (使いやすさ:◯) 冬用の厚手のもので使っていた。(えんじ色のボーダー) 使い勝手が良いが、腰に巻くとスカートというよりは腰巻き。 それはそれで民族っぽくて可愛くて気に入った。 肩から羽織って先端を結び、くるっとひねって首にかけると腕が結構露出する。 冬用ならもう少しカバー力があってもいいかも? 取り回しはしやすいサイズ。 寒気予防に肩から羽織って使う場合、厚手なので中央部を結んで結束して固定することはできない。 ■200x95〜98cm (使いやすさ:◎) 夏用の薄手のもので使用。(オレンジのストライプ) 巻きスカートに最適な長さ。 パンツやスカートの上から巻くことでかなり良い感じにアレンジできす。 寒くなったら上に羽織れる。 ■224x127cm (使いやすさ:✕) エンジ単色のもの。 めっちゃ長い。 取り回しが難しい。 ワンピース的に着用するのに最適な長さ。 着用時に確実に地面をするので、使い勝手は悪い。 ■170x115cm (使いやすさ:△) 紫のタイダイ柄のもの。 ショートドレスに最適。 胴体の太さによるが、痩せている時にドレスとして使うと最適。 太っていると少し長さが微妙かも。 115cmなので巻きスカートとして使うと床を摺るくらいのマキシ丈になる。 身体に巻くと太ももくらいまでのショートワンピースになる 〜総評〜 巻きスカートとして使うなら200x100cmくらいが一番使いやすいかも。 上着として羽織る前提なら170x80cmくらいがいいかも。 200x100でもフードを出すタイプの羽織り方をすると丈が調整できるっぽい。中鉢さん
水曜日の夜に神宮茶屋の女子会プランを巡って尊厳を傷つけられた日の夜、中鉢さんは悔しくて自宅で号泣してくれてたらしい。 泣いたのは自分だけだと思っていたけど、同じタイミングに泣いてくれていた人がいただなんて。 元気出た。 みんながみんなトランスジェンダーをヘイトしているわけじゃない。 元気出た。これをバネにしていい女になるぞ。
髪の毛切って後悔
ちょっとワイルドな感じ、ボーイッシュさを取り入れて〜って言ったらその通りになったんだけど、2日でギブアップ。 本当に男の子みたいだし、実際周囲の反応もイマイチ。 挙げ句短期間で男呼ばわりされまくるし最悪。 ワンレンの重心下目のストレートがやっぱりいいなぁ。 髪質もきれいだったわけだし。 色はナチュラルブラウンでいい。 もうずっとそれでいい。
飲食店って居心地悪い
特に少食な人間にとって、飲食店は誰かとコミュニケーションを取るには不向きだ。 なぜなら1時間もするとお腹いっぱいになるわりに、追加オーダーを促され続けてゆっくり会話なんてできたもんじゃない。 なんなら2時間制限とかで追い出されたとして、次のお店を探したり、訪れた先でまた無理に飲食をしたり。 人とゆっくり会話できる空間って、飲食店じゃないのだろう。
呪いとして生きるか、プライドと死ぬか
女として生まれても、男の体に生まれたら女としては生きられない。 正直な男からは攻撃され、臆病な男からは排除される。 美しい男として呪いになるか、気高い女として死ぬかの二択でしかない。 結局見た目が男な女は、ルッキズム的に男から排除される。 気持ち悪い女として情状酌量を得るか、気高い自分自身として戦うかのどちらかだ。 戦い続けるしかないのか 自然体なんて嘘か 死にたい 逃げたい 戦いたくない 死ぬか、戦うか 死ぬか、永遠に戦うか どちらが地獄と言えようダサい格好に殺される2
結局そうなのだ。 いかに自分が自然体であろうとも、愚者は外見で評価する。 愚者はステレオタイプなものに安心する。 ヵ;SJDfc]A*SJKn:;えjf」せjr@あおwぺいるjあおぺい;hrf あ@うぇl;い fjkな@せ;ぃfjk な@をえfひあ@そえ;いLfjk.・d,mc→・jkdf :あぇJ fpfpajf;lahsf na:sJDf
塩素除去すげぇ!
ニトリの塩素除去シャワーヘッド買ってみた。 通常のシャワーヘッドと比べてみたところ、除去シャワーヘッドのほうが明らかに肌に痛みがない。 私を長い間苦しめてきたのは水だったのか……。 ここへ来て確信に変わった。 塩素除去は自分にとって非常に重要度が高い施策なんだな。 手間もお金も時間もかけるに値する。
魅力
大島家のご厚意に甘えて岐阜県中津川の苗木にある採掘跡で水晶ハンティング。 四躯を操って林道を進む感じも、自然に分け入って鉱物を探し当てる冒険心も、どれもキラキラしてた。 あさみちゃんの旦那さん(ひろくん)は子供の頃から鉱物が好きだったらしい。 本は活字も漫画も読めないと言っているのに、鉱物に関してはめちゃくちゃ詳しい。 好きなことに熱中し続けている大人ってかっこいいなぁ。 大島家はホントにめっちゃ良いファミリーだ。 それにアウトドアはやっぱり気持ちがいいなぁ。 良い気分転換になった。 去年の8月の山で心臓不調で敗退してからアウトドア避けてたけど、このまま完全にやめてしまうのはやっぱり勿体ないのかもな。庄子さんのぶっ飛び家族エピソード
商事さんが小学生の頃、父方の祖父母家族がめちゃくちゃになったらしい。 父の兄にあたる人物が正妻家族とは別に函館で愛人を作ってこっそり別の家庭を作っていて、それを弟である父が知っていた。 あるキッカケで兄の正妻が函館愛人の存在を知り、あろうことか「なんで知っていたのに黙っていた!」と弟である父に詰め寄る。 正妻は狂乱状態になり、包丁を持ち出す。そこに偶然現れた庄子さん(小学生)に包丁を向ける。 お父さんは慌てて正妻を突き飛ばす。 どう考えても正当防衛なのに父はなぜか兄夫婦から糾弾される。 お婆ちゃんが「すまない、この家族はもう駄目だ。これが今生の別れになるかもしれないがお前は遠く(名古屋)に逃げろ」という趣旨の旨を父に伝え、多額のお金を渡して家族としての関係を終わらせたらしい。 その後、実際にお婆ちゃんが亡くなるまでお父上は実母であるお婆ちゃんと会えなかった。 しかもお婆ちゃんが亡くなって葬儀に向かう途中でお父さんは交通事故にあって他界してしまったらしい。 庄子さんの年齢を超えた圧倒的な落ち着きとか揺るがなさは、そういう壮絶な体験に基づいて作られているのかもしれないな。
幽体離脱まであと一歩?
今朝(朝3時とか4時だと思う)、ちょっと不思議な体験をした。 ベッドの中でゴゴゴっと意識が揺れるような感覚がして「来た!これだ!」と確信して霊体を揺らすようにして体外に飛び出た。 夜中の自室で確かに身体を出て空中に浮かんだのだが、幽体離脱というには少し中途半端なところがあった。 まず第一に、見下ろしたベッドに身体が無かった。 第二に、壁をすり抜けられずぶつかった。 幽体離脱後に見るベッドサイドの景色はわずかに現実と違っているというのはよく聞く話だけれども、実際に自分が見た光景でもその状況が観測できた。 具体的には、電気ストーブが付いていてそこからラジオのようなものが聞こえていた(不気味な感じではなく、普通にラジオとかポッドキャスト的な雰囲気)。 「夜だし、ラジオは消したほうがいいな」と考えてストーブラジオの電源をOFFにした。 壁抜けにしたので身体(見えないけど)に戻ったほうがいいのかな?みたいなことを考えたところでベッドの上で目が覚めた。 状況をまとめると、体感としては普通に夢だと思った。 ストーブラジオの存在に違和感を持たない部分なんかはまったくもって夢の認識状態と同じだ。 幽体離脱をすると「夢は夢だとわかる!あれは夢ではなかった!!」みたいな感覚がするらしいけど、そういうリアリティは感じなかった。 状況的に考えても、頭の中にイメージとして存在している幽体離脱というものの夢を見ただけだと思う。 何年か前に金縛りにあって耳元で轟音や子供の声を聞いた時はもう少し現実に近い印象だったように思う。 今回のことで幽体離脱はただの夢の錯覚だ…とは思わず、引き続きフラットな姿勢で待つつもりだ。 ただ、半月程程前からイメージ訓練(魂絵道トレーニング)を始めたタイミングだったので、何かが前進した感覚があって嬉しい。
トランス女性のゴール
それは自殺だなぁ。 トランス女性を心から女性だと確信できてる人なんていないだろう。 所詮は配慮してわかったフリをするだけの相手だ。 トランス女性は気持ち悪い。 なにせ当事者の私ですら正直気持ち悪さを感じる。 そんなトランス女性に対して「身体の中に本当に女性がいる」だなんて感じている人はおよそ皆無だろう。 緩い忖度と配慮の中で忌避されながら生きながらえるより、さっさと死んだほうがいい。 死んだほうがいい。 それがゴール。 早めに来世。それが最適解。 自殺できた人を尊敬する。 恐怖を克服する強い意思だ。 死ねて良かったねと心から思う。 私にはゴールテープを切る勇気すら無い。
占ってもらった
イオンの通路の露店に占い師がいたので、見てもらった。 算命学という種類のもので私という人間について教えてもらった。 本質・個性:丙ひのえ 火十 【宿命図】 魂の望み:鳳閣星 切り札:牽牛星 思考傾向:天馳星 内面/伴侶:牽牛星 性格:牽牛星 外面/対社会:龍高星 目指す姿:天報星 至宝:龍高星 行動傾向:天報星 常に満足せず、どんどん次を目指して行くタイプの人間 大変だけれど、そういう道を自ら選んで生まれてきた 感性の人で、感情によって動くタイプ。 感性の人なので、スピリチュアルに興味を持ったことは相性がよい。感性の人なのでその道を進むことになるだろう。 表現する能力が高く、音楽や文書などで物事を表現することが得意 自分の独自の価値観を持ち、それを大切に生きる 自分独自の感性から道を進むため、隣にともに並んで歩く人はいない。ただし、自分が歩いたあとにはいつの間にか人がついてきている。 ともに歩く人とは出会わない孤高の道を進む人だが、同じく孤高の道を行く人と出会って理解し合える。 他の人よりも合格点と感じるラインが高い。だから何かを成した時に周りの人間が下す評価と自己評価に大きな乖離がある。 だから、誰かと何かをする時に価値観のズレを感じやすいはず。 頭が良いが行動が不足するケースが多い。行動して自分で感じて出した結論にこそ大きな意味が生まれる。 感覚が鋭いから、自身のガイド(守護霊)などを感じ取ることができるのでは?とのこと この占い師の方は沖縄のヒーラーの方にテコ入れしてもらうことで自身のガイドとの会話能力が向上したらしい。 その方が7月に愛知県に来るとのことで、インスタでつながってDMもらった。 そういうのに時間とお金かけていってみようかな。
Mac mini購入
OSの更新限界が来てしまい、Logic Proの機能が正しく使えなくなったのでPCを買い替えた。 ノートにしても結局持ち運ばなかったので、買い替えの時にコンパクトで済むようにMac miniにしてみた。 (キーボードとトラックパッドは別途購入) npmが動かせるような環境を構築してみたので、yuitterが動くかテスト。
口は災う…
やはり人類にとって言葉っていうのは過ぎたものだ。 いくら言葉を紡いでも正しくは表現できないし、正しくも伝わらない。 声というもので伝えられるものはとても限られていて、ニャーとかワンとかで伝えられる程度の感情が限界だ。 喋るということはジブンを撒き散らす快楽らしい。 伝わりもしないのに、ジブンを撒き散らすだけなんてみっともない。 言葉は伝わらない。ならば、言葉は伝えるために存在するのではないと深く理解する必要があるのだろう。 それでも言葉を使わなければならないのなら、それを使う時は細心の注意を払わなくてはいけない。
Mac mini最強説
Logicに希望するライブラリがインストールできない状態が続いていて、原因を調べているとLogicの動作環境に自分のMacが適合していない説が浮上してきた。 希望する作業ができないならいよいよPCの買い替えかなと思って調査したところ、M1またはM2チップを搭載したMac miniが値段の割にめちゃすごいことがわかった。 たしかに、MacBookとかiMacにしちゃうとディスプレイからバッテリーからキーボードから何から何まで毎回買い替えになってしまうの、ちょっと変な話だよな。 結局PCは持ち歩かないし、据え置き型がいいのかも。 ただ、問題はキーボードだなぁ。。。 せっかくノートPCキーボードから開放されるならゲーミングキーボードにしたいなとも思ったんだけど、なにせMac配列が少ない。かつJIS配列がほぼない。 悩むところだ。
音楽的日ユ同祖論
日本の陰旋法とクレズマースケール(古いユダヤ音楽のスケール)ほとんど同じやん。 M3があるかないか?とかの違いじゃないかな。 陰旋法は上昇と下降で少し音の使い方が違うらしいから、もしかしてまったく同じだったりして。 やっぱり日本とユダヤは同祖なんだろうなあ。タンドラム(タングドラム)のスケール
タンドラムは単一スケールの楽器。 だからキーもスケールも色々種類がある。 メジャー以外に代表的なのはこんな感じらしい↓ D Celtic minor D3 A3 C4 D4 E4 F4 G4 A4 C5 D Hijaz D3 A3 C4 D4 Eb4 F#4 G4 A4 C5 Eb La sirena Eb3 Gb3 Bb3 C4 Db4 Eb4 F4 Gb4 Bb4 E sabye E3 A3 B3 C#4 D#4 E4 F#4 G#4 B4 F low Pygmy F3 G3 Ab3 C4 Eb3 F4 G4 Ab4 C5 一番上のケルティックマイナースケールがすごく気に入った。 でもタンドラムには手頃な価格帯のものが存在せず、スチールパンドラムの領域になるっぽい。 このスケール、CメジャースケールのBを抜いたものっぽいから、メジャースケールのタンドラム買って7音目を叩かなければできるのでは??
花の匂い
香料ではなく本物の花の匂いは、セクシーでエロい。 なんだろう。ムンムンしている。 香水はこの匂いを目指しているんだろうな。 でも、1万円する香水でも100円のビオラの匂いには到底勝てない。
アンガーマネジメント
怒りは6秒で〜みたいなやつ。 自分には関係ないかなと思っていたけど、仕事で急ぎとか色々言われると結構イラッとして態度に出しちゃってるなぁ。 怒ってる自分に気づいた。やっと。 本、読んでみようかなぁ。
ゆっぴの名言
「さっぴ脚めちゃ短いやん」 ZARAでロングパンツをあててみたさっぴに対する、ゆっぴの感想が飛び出した一コマ。
曲作る?
作り方はある程度わかるけど、紡ぎたいメロディも伝えたい言葉も無いから曲を作ることはしていなかった。 なんだけど、曲を作ること自体は結構楽しいかも。 かっこいいベースを弾くためのバックグラウンドサウンドみたいなものを作るのはちょっとありだなぁ。
2023
良い年だった
2023年は本当に良い年だった。 3月から急激にアトピーが良くなって、メイクもファッションもすごく楽しくなった。 賃金も大幅アップで精神的な自尊心も高まった。 これが普通の人間の暮らしってやつなのか。 長かったな…。
やっぱ生理か
また謎にメンタル落ちてる。 誰とも話したくない感じ。人と会うのが億劫。 なんか敵的にコレあるなぁ。 やっぱり生理あるんじゃないだろうか。 2023/12/14からホルモン剤をプレマリンからエストロモンに変更したからなんかバランス崩れてるのかな?
美容院HOME
美容kokoは曜日と時間が合わなかったので美容院を鞍替え。 近所のHOMEさんに行ってみた。 奥さんと二人でやられている素敵な美容院で、めちゃ気に入った。 KENSUKEさんと奥さん(名前?)は美容専門学校の同級生らしい。 年齢は私の2つ上。吹上小学校に通う3年生(8歳)の女の子がいるとのこと。 奥さんは市販のごま油を自分で加工したクレンジングオイルを使っているらしく、それが美肌にめっちゃいいらしい。 クレンジングオイルを使ったら、美容液スプレーをシュシュっとやって終わりとのこと。 ごま油クレンジングのレシピを撮影させてもらったから、チャレンジしてみよう。 美容スプレーはnanoaminoのREPAIR OIL IN MIST。誕生日が近かったので頂いてしまった!感謝! KENSUKEさんはキャンプが好きで、家族でオートキャンプによく行っているらしい。
今日覚えた言葉
・稗史(はいし) 昔中国で、稗官(小役人)が世間の噂や小事件などを歴史風に書いたもの。 転じて、歴史小説。史話。
ダサい格好に殺される
焼肉で臭いついてもいいようにメンズっぽいダサい格好で飲み会行った。 2軒目で行ったカフェで男性トイレを案内されて凹む。 これ、凹むんよ。 凹むの。 私は自分のことを女だと思ってる。感じてる。信じてる。 ダサい格好はしちゃダメだ。ハンデがあるのは仕方が無い。 ダサい格好をすると自尊心が砕かれる。 ダサい格好は私を殺す。
第一回アライブジャズ部
職場のセッションしたい勢を集めて、3人でセッションミュージックサークル(ジャズ部?)を発足。 記念すべき第一回を開催。 いや〜、自分だけレベルが低すぎてまさに「恥を忍んで」って感じだったけど、めちゃ勉強になった。 これは良い部活だ。 大切にして頑張ろう。
活きた経験
先に仕事を終えて帰ったはずのフェルから突然の電話 「バイクのバッテリーがからっぽ!」 キーが挿しっぱなしだったらしく、おそらくライトがつけっぱなしだったんだろう。 というわけで私も合流して二人で押しがけチャレンジ。 二人で押したり、坂道で転がしたりしながら1時間くらい頑張って、無事にエンジン始動!(&無事帰宅) 押しがけとか20年振りくらいにやったよ。 いやぁ……楽しかった。 もう一生使うことはないと思っていた知識・経験がうっかり活きたなぁ。 人生って面白いね。(かんらかんら)
好き
繊細でうっかりメンヘラ拗らせて、ボロボロになった後でしっかり地面を踏み締めたような人間が好きなんだなぁ。
アドリブ原理
ベースアドリブ練習の有料講座を一通りやってみた。 特定のコード進行において、「この開始音はこのコードの何番目の音だ」とか「このコードに対して何番目の音に着地するぞ」みたいな意識が大事になるらしい。 でも、それをリアルタイムに考えてやるのは不可能なレベルだなと感じた。 だから、2-5-1のパターンをたくさんストックしておくことで、そのパターンを崩したりアレンジしたり(そのためには指板上で広くスケールを把握している必要がある)して使えば、ジャズにおいて頻出するこのパターンの中でたくさん歌えるよ。っていう意味なんだと思う。 2-5-1が出てきたらベースラインでめっちゃ歌う!でもそれ以外のところは基本的には一つ一つのコードに沿った構成音でリズムを刻む みたいなニュアンスが現実的って感じかな。 たとえば4-5-3-6進行が大好きで、その循環コードの中でめっちゃ歌いたいっていう人だったらあらかじめ4-5-3-6進行のアレンジをストックしておいて使うってことになるんだろう。 ただ、アドリブという特性においてジャズが、そしてジャズにおける2-5-1の出現頻度を考えるとまずは2-5-1の引き出しを増やせばかなりの場面で汎用的に使えるっていう話かと。
給料上がったー!
自分にふさわしい価格をもらいたいって伝えたら、即効でめちゃ上げてもらえた。 うちの代表は本当にすごい。 本当にいい会社だ。 身体の問題でここまでうっかりシステムの谷みたいなところに落ちて正当な対価を得られていなかったけれども、ついに自分で自分を尊敬できるレベルの賃金水準になった。 そうだよな。自分で今までの金額は安すぎた。 年齢にふさわしいだけの能力を培ってきたんだよな。 本当に一言でスッと上がった。 色々伝える言葉を考えて行ったのに、ほとんど喋らないうちに 「君の働きぶりは知っているから」って。 嬉しいなぁ。 これを自分の成果だなんて勘違いせずに、うっかり増えたお金は支えてくれた人たちのために使おう。 きっかけをくれて背中を押してくれた黒百合の会のメンバーに感謝。 ずっと私の価値を信じ続けてくれて自由にさせてくれていたさっぴに感謝。 それにしても面談が急遽延期になって、結果的にたまたま前日に実施されることとなった黒百合の会で賃金アップ交渉を急遽決断してから半日ほどでの賃上げ実現。。。 ミラクルすぎる。 これは流石に運命だったよなぁ。 引き寄せとか量子力学的パラレルワールドとか、まぁでもそういうものだったんだと思う。 アトピーが良くなった春くらいから、急に全てが好転してきたというか、自分が主役になった感がめちゃある。 これが四十にして立つってやつか? 全てがこの日のためのお膳たてだったんじゃないかって言うくらい、ここに向かって高まっていた。 すごいなぁ。 どんどん行ける感覚がある。 でも驕らないようにしよう。 ありがたいなぁ。
あったんか
一ヶ月に一回くらい、理由もなく暗い気持ちになったりする。 なんかもう全部めんどくさくなっちゃう。 別にそんなめんどくさい事なかったとしてもね。 あれ?なんだか生理みたいだな? おかしいなぁ。いや、おかしくないのか? 女性器が無くたって、女なら生理くらいくるか。
今日のさっぴ
(ゆっぴがぎゅって体重をかけた時の反応) さ「いて"え"え"ぇぇぇっ!!(断末魔)」 ゆ「声が…汚いんよ😂ハヒィ」
今日のさっぴ
(ゆっぴがお泊り会に出かける際の玄関にて) ゆ「そのキャリーケース取って」 さ「いよっ……おむ"ぉいい!!【訳:重い】」 (あまりの奇声に、たまたま玄関前を通りかかったベトナム人の女の子がめちゃ驚いて振り向く)
初体験
外したばかりの1DAYコンタクトレンズをさっぴの腕に「ぴと」ってくっつけてみた。 めっちゃ嫌がってた。 かわゆ。
今日覚えた言葉
・晴耕雨読(せいこううどく) 晴れた日には外に出て田畑を耕し、雨の日には家の中で読書をするというように、 思いのままのんびりと生活するということ。 田園に閑居する文人の生活などに言う。
次元とは
スピリチュアル界隈でよく出てくる「高次元」という言葉は、いわゆる2次元とか3次元と聞いて思い浮かべるニュアンスとは少し違うのかもしれない。 例えば2次元は平面で3次元はそこに高さが加わる…と言った科学的な認識とは違って、宇宙空間のようなものが多階層的に存在していて、それが階層ごとに1番目・2番目などと順位付けられて存在していると仮定した際の上位階層を指す言葉なんじゃなかろうか。 だから、一つ上の次元を4次元と捉えて、「どんな風に折れ曲がった空間なのだろう?」と物理的な疑問を持つのは少し筋違いなのかもしれない。 おそらく、単純に別の原則で成り立つ他の宇宙的空間のことを別次元と表現しただけのことだ。 いや、もしかしたら私の持つ次元という言葉の理解が限定的過ぎたのかもしれない。 高次元とは空間的な座標の複雑さを表現するものではなく、より意識レベルが高い高度な者が存在する別の世界であるとシンプルに受け止めるのがよさそうだ。
今日のさっぴ
夜21時ころ、我が家のチャイムが鳴る ゆっぴの帰りだと確信したさっぴが、「ゆぅっぴ♪ゆっぴ♪!」などと言いながらいつもの調子で小躍りでドアを開ける。 しかしそこには、事態が飲み込めず戸惑い立ち尽くすAmazon配達員の姿があったのだった。
『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』湯山玲子・二村ヒトシ 読了
タイトルの雰囲気に反し、なかなか難解な議論が続く内容。 なぜセックスが流行らなくなったのか、男性の性衝動の裏側にどんな感情が隠れているのか、女性も男性も価値観がどんな風に変わってきているのかなどなど、とても興味深い内容だった。 いくつかある結論の一つとして、セックスは恋愛の果てにたった一人と結ばれるべきような幻想的なものではなく、もっとカジュアルにコミュニケーションの一つとしておこなっていくのが本来健全な状態だと著者らも言っている。 自分の中にあった「セックスのハードル、みんな高すぎじゃね?」っていう違和感は、プロの目線から見ても正しかったのだなと知れた。 千差万別な身体と心を持つ二つの個性がぶつかり合う行為が、本来画一的であるはずがない。 「こうしなければいけない、こういうのは変だ」など、セックスに対するイメージだけがどんどん形成されて膨らんでいき、そのくせ身体との接触から断絶されて育ってきて経験不足だからギャップは拡がるばかり。 子供の頃に母親の腕の中から離れて以来、現代人は人とほとんど接触する機会がないまま大人になる。本書ではそう指摘されていた。 確かにその通りだ。 セクハラだの不衛生だのと社会から叩かれるから、みんな人と触れ合うのが怖い。 そこで急にセックスなんて、上手にできるはずがない。 人はもっと触れ合わねば。 おもむろに近づいてきて撫でを要求する猫という生き物が何故今とても愛されるのか、ちょっとわかった気がする。 それは、猫を撫でる行為をバッシングする風土が無いからだ。 生き物と生き物が触れ合うことの喜びを、人は本能的に欲している。 だから、撫でる喜びと撫でられる喜びを素直に感じられる猫コミュニケーションの需要は現代社会で高まるばかりなんだろう。
中顔面短縮メイク
ギュテちゃんの面長矯正メイクがすごすぎる。 FFS(顔の女性化手術)真面目に検討しようか悩み始めてたけど、これマスターする方がよさそうな気がしてきた。
こんな気持ちになるのか
ほぼ同い年の女性とランチに行く機会が会った時 「お金無いんで安いところがいいです」 って言われた。 それが自分の愛する会社のメンバーだったこともあって、ショックを受けた。 ランチのお金を渋る程の経済状況であること、そしてそれがうちの会社の雇用下(派遣さんなので間接的にだけれど)であること、これが精神的にこたえた。。。 惨め。そう、この感情は「惨め」だ。 お金が無い、つまりご飯に行く余裕など無いのであれば、誘わない方が相手にとっても良いだろうし、誘う方も気を遣ってしまう。 これは、本当に悲しいことだ。
今日は本当にいろんな感情が牙を向いた一日だった。 あぁ、そんな風に感じるんだね。 あぁ、私はこんな風に感じてしまった。 あぁ、伝えようと思ったことが伝わらなかった。 あぁ、あぁ……。
誰かを意識して行動するのは美しくないなぁ。 自分が自分であるための孤独と勇気を大切にしよう。
SNSやる?やらない?
あぁだめだ!SNSめんどくせぇ! っていう気持ちが爆発してインスタ全然やらなくなった。 無駄な時間使わなくて超快適な一ヶ月半だ。 ……だったんだけど、同時に自分のタレント性みたいなものもちょっと失ったよなとは感じる。 今日久しぶりにストーリーズ更新したら、スペイン人?のフォロワーさんが久しぶりの投稿を喜んでわざわざ苦手な英語でDMを送ってきてくれた。 そういう人もいるんだ。 興味深かったのは、そこで彼は私の事を「Yui and his music」と表現したことだ。 (同時にDMをくれた別の顔見知りじゃない女性は「姉さん」と呼んでくれてた) へぇ。外国人の性別ってわかりにくいから雰囲気でなんとかなるかと思ってたけど、誰と会っても同性だと認識される現象はSNS越しの外国人にも発生するのか。 となるといよいよ女性にはなれなかったなぁ。 逆に言えば男性だと思っていても私のことを支持してくれる外国人男性がいるんだな。 てっきり女性が楽器を弾いてるっていうのが良いのかと思ってた。 性別なんて関係ないか。私みたいに性別にこだわってる奴の方がそりゃ珍しいよな。 じゃあもうインスタでの女性性に執着しなくてもいいか。 性認識を恐れず声を出すことを解禁すれば、私はもっと羽ばたけるのだから。 私は私のまま美しい生き物になればいいし、自分が自分をオンナだと思っていてそう振る舞えばそれでいいんだろう。
セックスの練習足りてない問題
男性とのえっちが痛い・気持ち悪い・怖いっていう女子めっちゃ多い。 人と人が接触して、動物に戻れる瞬間って現代社会にほとんどないもんね。 そりゃ、いきなり本番迎えてもそうなっちゃうよね。 男性もどうしたら女性が本当に幸せな気持ちになるのかわからないし、女性もどうされたら嬉しいのかがわからない。 これはもう、ひとえに練習不足なんじゃなかろうか。 自分や相手の気持ちの高め方や、好きなポイントとか、自分も相手も理解する必要がるんじゃないかなぁ。 挿入より前に知っておくことがあるし、本番より先にしておくべき準備があるんじゃないだろうか。 「そこはちょっと気持ち悪いかも」とか「あ、それちょっと良いかも」みたいなことを言い合いながら練習できる機会があるといいのに。 なにせえっちを楽しめるのは、きっと本来とても良い事だ。 それぞれ別々の生き物だったものが、溶け合って一つになれる貴重な瞬間のはずだなのだから。
青い目(カラコン)のベース
レモンベースちゃんに青色の貝模様のポジションマークシールを貼った。 演奏性に全く問題はなく、透き通った感じのクールな見た目になった。 ハーフのイケメンみたい。
生活がレイプされている
自分が幸せに暮らせるために選んだ働き方・働く時間が今、大幅に侵されている。 「自分の勤務形態でそのタスクは現実的ではない」そう伝え続けたつもりだったけど、「自分が忙しいんだからお前も忙しくなきゃダメ」っていう価値観にレイプされている。 お金派よ、自分の物差しで時間派の人間を測ってくれるな。
マッチングアプリ
なんかちょっと浮いた話があった方が楽しいかな〜なんて思って始めてみた。 けどまぁ、こりゃほんとにイビツな世界だ。 「たまにゃエッチしてもいいよっていう友人募集」なんてことをしているニューハーフがそう思うくらいなんだから、大概なもんさ。 何せヤリ目的の男性と、人間不信の女性が目立ちすぎる。 趣味や興味が同じ人くらいしか検討材料にできないから、趣味が全く違うカップルなんてのはできにくそう。 1ヶ月くらいでサッと見つけて、たまたま運良く縁があった人を一期一会で大事にするような気持ちじゃないと上手くいかないんじゃないかな。
最近覚えた言葉
・泰然自若(たいぜんじじゃく) 落ち着いていてどんなことにも動じない様子。
・艶然(えんぜん) にっこりとあでやかに笑うさま。美人が笑うさまについて言う。 例:振り向くなり、艶然と一笑した。
新生、レモンベースちゃん
Fender Player JazzBassのノイズが気になってたんで、友人のO氏に依頼して色々と調整してもらった。 ・韓国製のポッド3つを全てCTSのものに交換(ミリサイズ) ・ジャックもステレオタイプのものに交換して使わない端子をアースに利用(接地面が大きくてアーシングが安定するらしい) ※シールド抜き挿しが硬かったから、ジャック内部のプレートを軽く曲げて調整した。 ・導電塗料が雑(ザグリサイドが無塗装など)だったので塗り直し ・ピックアップごとにザグリ部からキャビティ内の導電塗装にアース ・ネックの再調整 ・PUの出力バランスの調整 ・弦高の再調整 など ノイズが、減った! マジで、減った!! ハム回路ってわけじゃないけど、ミックスでのノイズは特に少なく、宅録もストレス無くなった! PUのバランスも良くなって使いやすくなった。 ついでに弦も新潮したおかげか、音もビビっとして弾いてて楽しくなった。 ある程度予想はしていたけど、ノイズ処理を施したことでハイのバキバキ感は減った。 トーンで丸めるとこれまでもノイズは消えてたけど、トーン全開でそんな感じのハイの出方になった。 結論を言えば、バッカスの青いベースと似たような音と操作性になった。 そして不思議な事に、4弦の5フレットがデッドポイントっぽくなった。 こういうのは微妙な調整で場所が変わるって聞いてたけど、このことなんだなぁ。 元々青いベースちゃんの方が音は良かったから、今回の調整でレモンベースちゃんはそれに近づいた感じ。 ノイズが減って音が良くなった。 ただし、トガッてた個性的な部分は影を潜めた。 音色調整の幅は狭まったけど、実用的な音色の粒度が高まった。 みたいな。 シンプルに言えば、ヴィンテージライクなサウンドだったものがモダンライクなサウンドになったんだと思う。 モダンサウンドの方が現実的に使いやすいけど、ノイズ混入が少ないスタジオとかだったらヴィンテージサウンドの方が音作りが多彩である意味面白いのかも? ベースとしての役割放棄するレベルでバキバキになったりするから実用性はあやしいけど。 ステレオ仕様のジャックは、抜き差しが固くてちょっとイマイチかも。 L字シールドとか、抜く時に力をかけにくいタイプのシールドが抜きにくい。 ここに関してはモノラル仕様ジャックに戻してもいいかなぁ。 関係ないけどFenderの弦のポールエンドがカラフルになってた(凹 金属色のやつが好きでFender選んだつもりだったのに、なんでやねん。
本日のさっぴの名言?
スマホに突然画像が表示された時のさっぴの反応 「あぶねぇっ!」(顔を避けながら)
ゼルダの伝説ティアーズオブキングダムクリア
気ままに寄り道しながら、メインストーリークリアまでだいたい80時間。 良いお話だった。 素敵な世界観だった。 ゾナウ文明のデザインや雰囲気がすごく好きだ。 金色で縁取られたグリーンの石のようなパーツが、古代感と優美感を兼ね備えていて秀逸。 ゾナウ民族もかわいい。(脚短いけど) ラスボス戦は本当に苦戦した。 回復アイテムも尽きて「もうダメだ」と思って最後の一撃を受けた瞬間に、ポケットから妖精が飛び出してちょっぴり回復〜まさかの奇跡の逆転でクリア。 ラスボス戦までの道のりは途中セーブもできず、「負けられない!」というプレイヤーへの緊張感が否応なしに高められている。 そんな最中の、ギリギリの逆転劇。映画みたいだ。 素晴らしく絶妙な難易度設定。 エンディングでの伏線回収。 良いゲームだった。
今日覚えた美しい言葉
・痛飲(つういん) 大いに酒を飲むこと。 ……痛飲☺️
感情の反射は是正すべき?
あああああっ 面倒な仕事を受けたくなくてついつい回避を試みてしまった。 こうやって人から良く思われない事、きっと多い。 そういうところ直さないとなぁ…… って、一瞬思いそうになる。 だがしかし! 結果的に面倒な仕事は回避できたとしたら、それは必ずしも失敗じゃないかも。 わがままのことを「自分があるがまま。素敵ですね」と言った人がいた。 そう、面倒な仕事をしたくないという気持ちが強いなら、その気持を研ぎ澄まして面倒な仕事をしなくても良い仕組みや土台を作るように立ち回るのが幸せな未来に繋がっている気がする。 なにせ人の感情は多様なのだ。 自分にとって自分の感情は根源的な正解。 ……だと思おう。
『地球星人』村田沙耶香 読了
この人の作品を読むのは3冊目だけれど、共通して社会に馴染めない女の子が主役。 どの作品からも、社会から求められる「普通」に対する強烈な違和感がにじみ出ている。 主人公を取り巻く家族や友人の反応がやや極端な印象は受けるものの、それらの抑圧の中から独自の結論・世界を築き上げていく主人公たちが好きだ。 本作の主人公に至っては、人間を辞めてポハピピンポボピア星人として覚醒する。 (ちなみに同著者の「変半身」という作品では主人公がポーポーという新種の生き物に生まれ変わる) 一見グロテスクにも思えるラストなどは、性や種族といった確固たる現実さえも超越したある種の感動結末なのかもしれない。 社会のいびつさをあざ笑い、現実を現実のままに超えていくアバンギャルドな作品だ。
自己責任らしい
身体に障害があっても自己責任。 毒親に育てられても自己責任。 繊細で社会に馴染めなくても自己責任。 貧しい家に生まれてチャンスが与えられなくても自己責任。 ブサイクでモテなくても自己責任。 あ〜あ、あほくさい🥱
付き合ってはいけない3B
なんだっけ? バンドマン ベーシスト ……勃起不全? ワイや/(^o^;)\
芽吹き
植物の芽が出ると嬉しい。なんか知らんけど。 芽が元気に育つと優しい気持ちになる。なんやわからんけど。 ほんと、なんでかね。 人間にとって植物の成長にいったいどんな意味があるんかしら。 不思議なほどに、命は命を想ってしまう。 きっと、命って全部繋がってるんだろうね。
Yuitterはすごいぞ
このツール、ご覧の通り読み込みがめっちゃ速いのである。 表示まで0.3秒ほど(本日時点)という超スピード。 阿部寛のWebサイトを超えるレベルの超速度だ。 更新も簡単で、パソコンのテキストエディタでプレーンテキストの記事を書いたら、勝手にプレーンHTMLにコンパイルされてサーバにアップロードされる仕組みだ。 ぐふふ。 Yuitterはすごいぞ。 速いぞ。 更新が楽だぞ。
本の抜粋
ここは巣の羅列であり、人間を作る工場でもある。私はこの街で、二種類の意味で道具だ。 一つは、お勉強を頑張って、働く道具になること。 一つは、女の子を頑張って、この街のための生殖器になること。 私は多分、どちらの意味でも落ちこぼれなのだと思う。 (村田沙耶香「地球星人」より抜粋)
今日もゾンビはスマホのお得情報に群がる
ゾンビはお金やお得が大好き。 要りもしないものでも安売りしていると欲しくなり、使いもしないお金が手に入ると嬉しい。 不要なものにお金を浪費するのに、またお金を欲しがる不思議な生態。 お金は社会の血液だから、使いもせずに貯めておくと社会の血栓になってしまう。 この血栓をせっせと作り出すのがゾンビだ。 必要以上にお金を集めようとする者のことを、古来日本では「守銭奴」として戒めたそうだ。 最近は「お金を沢山稼ぐことは悪いことではない!」と主張する声が幅を効かせているけれども、違う。 使いもしないお金を沢山稼ぐことは悪なのだ。 ゾンビは、お金を過剰に集めることで社会に悪い影響を与えている。 ゾンビは思考回路が機能しないから、お金に対する損得勘定がバグってる。 ゾンビはお金を稼ぐために身体を壊して、それをケアするためにお金を払う。 ゾンビは100円クーポンのために個人情報を差し出し、将来の不安を煽られて保険に加入し、せっせと働いて自分の時間を失う。 ゾンビは誰かが作った常識や普通の檻に閉じ込められて、自分で物事の価値を考えることをしない。 ゾンビはフツーから外れることを極度に怖がる。 フツーでいるためなら人間の心を平気で差し出す。 ゾンビは言う「お金で自由が手に入る」。 ゾンビは気が付かない。逆なのだ。 お金に縛られなければ、誰もが今この瞬間から自由だ。 ゾンビよ、嗚呼ゾンビよ。
繊細さんのトリセツ
繊細な人間というのは、自信や積極性を築くまでにとても大きな時間が必要だ。 ガラス細工をそっとそっと積み上げていくような長大な時間が。 だからかどうかわからないが、そうして築かれたそれはとても美しく思える。 そんな美しいガラスの彫刻を、粗暴な人間がいっときの感情に任せて破壊してはいけない。 砕けたガラス細工を再び紡ぐという行為は、倒れた木片を立てるような単純な行為とは決定的に違う。 ガラス細工に振るっていい棍棒などないのだ。 もっと丁寧に扱え。 壊すな。野蛮人。 美しいものは孤高だ。決して対等ではない。 そう、こちとら繊細なんだ。 我々が内包する美に敬意を払え。 なんならひざまずけ。 あほ。
アマチュア即一流
恐るべし才能だ。 でもきっと、本当は誰もがそういった輝きを内に秘めてるんだろう。 恥ずかしくても、傷ついても、面倒でも、怖くても、それを出すか出さないか。 きっと本当にただそれだけ。 二の足を踏まない。たったそれだけで誰もがアーティスト。
This is 愛
太陽を愛と形容するなら、猛暑もやはり愛なんだろうか。 人類への叱責。ともすればやはり愛か。 宇宙って完璧。
兄に関心が無い
兄の新築祝い?いや〜、行かん行かん。 わたしゃ兄に関心が無いのだよ。 別に今更恨んじゃいないが、奴は幼少期の私に酷いことをした。 敵意を持ってない事がすでに最大の譲歩なのだよ、母さん。
本日のゆっぴの名言
パンツ無くて放浪 それ故に早漏 Yeah...
Yuitter(ゆいったー)開始🦆
思いついたことや考えたことなどを、さらっと気兼ねなく書いておける場所が欲しくてこのミニブログを作成。 一般公開して使うものじゃないから、忖度無しで自由に書こう。 気持ちを、思いを、言葉に。